当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。リンク経由の購入により、当サイトが報酬を受け取る場合があります。
「銭湯のおねえさんと交わる、4日間の夏」表紙

銭湯のおねえさんと交わる、4日間の夏

作者・サークルゆずや

4日間だけの銭湯で、少しずつ距離もエッチも濃くなっていく。

レビュー:N-IPPON編集部評価・記事制作方針

BEFORE YOU READ

読む前に、ここだけ。

読了目安 未設定 / ¥1,430
絵柄5
物語3
エロさ4
ボリューム4
コスパ4
刺さる人

○ 巨乳好き
○ 年上好き
○ 作画重視
○ シチュエーション重視
○ 軽い恋愛要素も欲しい

合わないかも

△ 長編ストーリー重視
△ アブノーマル重視
△ 強い背徳感を求める

ひとことで
深夜の銭湯で出会ったお姉さんと、4日間だけ少しずつ距離を縮めていく。湯舟や更衣室、サウナとシチュエーションが徐々にエスカレートしていくのも良く、元彼へのモヤモヤや「今日は来ないのかな」と意識していく心情もちゃんと効いている。作画の生々しさもかなりエロい一本。

EDITOR’S REVIEW

実際に読んだ感想

深夜の銭湯で出会った、4日間だけ番台を手伝っているお姉さんとの関係を描く作品。

最初から一気に距離が縮まるというより、限られた4日間の中で少しずつお互いを意識するようになっていくのが良かったです。銭湯というシチュエーションも強く、湯舟、更衣室、サウナと場所が変わるたびに関係もエッチも徐々に濃くなっていきます。

個人的に良かったのは、エッチだけではなく、お姉さんの元彼へのモヤモヤや、大学の飲み会に行ったことで「今日は来ないのかな」と気にするようになる心情の変化。短い期間の関係だからこそ、会えるかどうかを意識してしまう感じがちゃんと入っていて、単なる銭湯エッチで終わらないのが良かったです。

作画は今回もかなり強く、女の子の肉感や濡れた肌の生々しさがかなりエロい。ストーリーをじっくり読むというより、シチュエーションと作画を重視しつつ、少し恋愛っぽい感情の動きも欲しい人に相性がいいと思います。

MAKE YOUR CHOICE

この一本に決める?

価格やキャンペーンは販売先で最終確認してください。