当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。リンク経由の購入により、当サイトが報酬を受け取る場合があります。
この恋に気づいてくれた 表紙

この恋に気づいてくれた

作者・サークルだにまるstudio

不器用な先輩と、まっすぐ好きでいてくれる後輩のその先へ。

レビュー:N-IPPON編集部評価・記事制作方針

BEFORE YOU READ

読む前に、ここだけ。

読了目安 未設定 / ¥770
絵柄5
物語4
エロさ5
ボリューム3
コスパ5
刺さる人

○ 純愛好き
○ いちゃラブ好き
○ 巨乳好き
○ 後輩もの好き
○ 前作が好き

合わないかも

△ NTRを求める
△ 長編重視
△ アブノーマル重視

ひとことで
前作「この恋に気づいて」で結ばれた古林と辻中みほのその後を描く続編。旅館でのいちゃラブを軸に、純愛の甘さとだにまる先生らしい高い作画力がしっかり楽しめる。巨乳や陥没乳首など、身体の描写へのこだわりもかなり強い一本。

EDITOR’S REVIEW

実際に読んだ感想

前作「この恋に気づいて」で付き合うことになった古林と辻中みほ。その後の二人が、仕事の一区切りをきっかけに旅館へ出かけるところから始まります。

古林はこの機会にプロポーズしたいと考えているものの、緊張と不器用さから思うように動けず、自信を失ってしまう。そんな様子を見ている辻中とのやり取りが、前作から続く二人らしい距離感でかなり良かったです。

個人的に刺さったのは、やっぱり純愛の安心感と作画の強さ。辻中の可愛さはもちろん、巨乳や陥没乳首など身体の描写にもかなりこだわりを感じて、だにまる先生らしい肉感のあるエロさをしっかり楽しめます。

NTR要素はなく、終始いちゃラブ寄り。短編なのでボリューム自体は控えめですが、770円という価格なら妥当で、前作とセットで定期的に読み返したくなる続編です。

MAKE YOUR CHOICE

この一本に決める?

価格やキャンペーンは販売先で最終確認してください。